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106-104号写真集
形式写真
最近の姿
・106号を注目した場合
○平成17年10月全般検査終了直後の姿。
106-104(川側側面) '05.10.29 強羅
106-104(山側側面) '05.10.29 入生田
○106号の銘板
車体銘板(山側) '00.08.14
車内銘板(2側) '00.08.16
○106号の主幹制御器 '00.08.23
形式:RC423-A(芝浦製作所)
直列5段,並列4段,電気制動9段
○106号の車内 '05.08.21
ロングシート(平成15年10月重要部検査時に赤系座布団へ交換された)
・104号を注目した場合
○平成17年10月全般検査終了直後の姿。
104-106(川側側面) '05.10.29 小田原
104-106(川側側面) '05.10.29 強羅
○104号の銘板
車体銘板(山側) '00.08.14
車内銘板(1側) '00.08.16
○104号の主幹制御器 '00.08.04
形式:RC423-A(芝浦製作所)
直列5段,並列4段,電気制動9段
○104号の車内 '05.08.21
ロングシート(平成15年10月重要部検査時に赤系座布団へ交換された)
過去の姿
・106号を注目した場合
○平成3年12月に104号と2両固定編成になってから最初の工場入場までの姿。
106-104(川側側面) '92.10.11 強羅
○平成7年10月重要部検査終了後〜平成9年10月全般検査工場入場までの姿。
106-104(川側側面) '97.06.28 入生田
106-104(山側側面) '97.06.28 入生田
○平成11年10月重要部検査終了後〜平成13年10月全般検査工場入場までの姿。
106-104(川側側面) '00.04.01 大平台
○平成13年10月全般検査終了後〜平成15年10月重要部検査までの姿。
106-104(川側側面) '03.03.22 強羅
106号の車内 '00.07.26
ロングシート(平成15年10月重要部検査以前は青系座布団だったが同検査で赤系座布団へ交換された)
○平成15年10月重要部検査終了後〜平成17年10月全般検査までの姿。
106-104(川側側面) 試運転列車出庫風景 '03.10.10 入生田
106-104(山側側面) 試運転列車出庫風景 '03.10.10 入生田
・104号を注目した場合
○104(両運転台車時代:2側正面/川側側面) 104+103 '88.10.12 強羅
1991(平成3)年12月に106号と2両固定編成となる前の姿。
現在では非常用貫通扉が付き、連結面となっている2側正面。
尾灯箱は交換前で、鋼製のものが付いている。
屋根上主抵抗器は既に改修済みで、前面カバーはヨロイ型。
○平成3年12月に106号と2両固定編成になってから最初の工場入場までの姿。
104-106(川側側面) '92.10.11 強羅
○平成7年10月重要部検査終了後〜平成9年10月全般検査工場入場までの姿。
104-106(川側側面) '97.06.28 入生田
104-106(山側側面) '97.06.28 入生田
○平成11年10月重要部検査終了後〜平成13年10月全般検査工場入場までの姿。
104-106(川側側面) '00.04.01 大平台
○平成13年10月全般検査終了後〜平成15年10月重要部検査までの姿。
104-106(川側側面) 検査後の試運転列車 '01.10.25 小田原
104号の車内 '00.07.26
ロングシート(平成15年10月重要部検査以前は青系座布団だったが同検査で赤系座布団へ交換された)
○平成15年10月重要部検査終了後〜平成17年10月全般検査までの姿。
104-106(川側側面) 試運転列車出庫風景 '03.10.10 入生田
104-106(山側側面) 試運転列車 '03.10.10 大平台
スナップショット
最近の表情
○104-106 '03.10.10 大平台
○104-106 '03.10.10 大平台
ピッカピカの試運転列車。
○106-104 '01.01.21 出山(信)−大平台
雪上がりの大平台を下る。
○104-106+108 '03.08.11 大平台−上大平台(信)
猛暑の大平台にて、窓全開の天然冷房車。
○104-106 '00.03.11 仙人台(信)−上大平台(信)
冬枯れの大平台を登る。
○104-106+110(3両ともパンタ上げ) '00.06.17 大平台−上大平台(信)
通常は見られない3両ともパンタ上げの姿。
箱根湯本で110号切り離しのための措置。
旧ダイヤ214列車でのスナップ。
思い出風景
○106(両運転台車時代) '88.03.04 強羅−彫刻の森
1991(平成3)年12月に104号と2両固定編成となる前の姿。
現在では非常用貫通扉が付き、連結面となっている1側正面。
尾灯箱は交換前で鋼製のものがついている。
正面中央のガラスは電熱線入り(防曇装置)へ交換済み。
地獄沢橋梁を渡る2連の強羅行き(連結相手不明)
○106(両運転台車時代) '91.02.18 小涌谷−宮の下
現在では非常用貫通扉が付き、連結面となっている1側正面。
ステンレス製尾灯箱へ交換後の姿(交換は1989年12月)。
今は無き112号との2連。
○3連運転化記念塗色(106-104固定編成化後) '93.05.05 強羅
106-104と110は、平成5年7月14日に実施された全線3両編成化を記念し、平成5年4月から平成7年10月まで、姉妹鉄道スイス・レーティッシェ鉄道の車両を模した塗装に変更された。
○104(両運転台車時代) '90.06.15 小田原
現在では非常用貫通扉が付き、連結面となっている104号2側正面。
尾灯箱は鋼製。
金曜日午後の小田原駅での風景。車内は混んでいるのか、次の列車を待つ乗客の列が出来始めている。日中全列車箱根湯本折り返しとなってしまった現在では思い出の風景。
あじさいの木が植わっている辺りは、現在、小田急10番ホーム延長部分となっている。
連結相手は102号。
○104(両運転台車時代) '91.02.18 大平台
両運車の頃の104号1側正面。
尾灯箱は鋼製。
106号と固定編成になった今では見ることの出来ない102号とのコンビ。
強羅行きなのに「小田原」サボになっているエラー列車(笑)
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